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サイバー・電子戦教育を強化=防衛省、人材確保なお課題

サイバー・電子戦教育を強化=防衛省、人材確保なお課題
時事通信社 2020/07/24 07:15

防衛省・自衛隊はサイバー・電子戦の新領域で、隊員らに対する教育を強化している。陸上自衛隊通信学校(神奈川県横須賀市)は月内に、電子戦の専門教育課程を新設。陸自高等工科学校(同市)も来年度からシステム・サイバー専修コースを開設する。ただ各国との差は依然大きく、人材確保は難航している。

「中国やロシアは軍のサイバー攻撃能力、電子戦の実践能力を強化している」。河野太郎防衛相は23日、陸自久里浜駐屯地(同市)で隊員に訓示した。これに先立ち、敵の通信を妨害する車載型電子戦システム「NEWS」や、昨年5月に開設した陸海空自衛隊統一のサイバー教育課程を視察した。

サイバー・電子戦の分野で世界を震撼(しんかん)させたのが、2014年のロシアによるウクライナ侵攻だ。ロシア軍はウクライナ軍の通信網を遮断して指揮系統を乗っ取り、最小限の火力で制圧。ロシア側はウクライナの3分の1の兵力で圧勝したとされる。

新たな戦闘に対処するため、自衛隊は今年度、陸自健軍駐屯地(熊本市)に80人規模の電子戦部隊を新編。サイバー防衛隊も70人増の290人に拡充し、23年度末までに関連部隊の定員を一千数百人規模にする計画だ。国内外の大学への留学や、サイバーセキュリティー企業への研修による人材育成にも取り組んでいる。

ただ、中国は3万人、北朝鮮も6800人のサイバー部隊を既に運用しているとされ、出遅れは否めない。即戦力として「ホワイトハッカー」と呼ばれる民間の高度人材を採用する制度もあるが、機密情報の管理や、公務員の硬直的な働き方が敬遠されるなどして実現しておらず、人材確保の課題はなお残る。

© 時事通信 提供 陸海空自衛隊統一のサイバー教育課程を視察する河野太郎防衛相(左から2人目)=23日午前、神奈川県横須賀市の陸上自衛隊通信学校(一部画像を処理しています)(防衛省提供)

© 時事通信 提供 陸海空自衛隊統一のサイバー教育課程を視察する河野太郎防衛相(左から2人目)=23日午前、神奈川県横須賀市の陸上自衛隊通信学校(一部画像を処理しています)(防衛省提供)

© 時事通信 提供 敵の通信妨害能力を向上させた新たな車載型電子戦システム「NEWS」(陸上自衛隊提供)

© 時事通信 提供 敵の通信妨害能力を向上させた新たな車載型電子戦システム「NEWS」(陸上自衛隊提供)

https://www.msn.com/ja-jp/news/politics/サイバー・電子戦教育を強化=防衛省、人材確保なお課題/ar-BB1770uC?ocid=NL_JAJP_A1_20200723_3_3 引用

サイバーセキュリティ

【投稿】2020年07月03日(金)

新潮社 2019.11.20 発行
松原実穂子 著
Cyber security サイバーセキュリティ
を読みました。

この書籍を手に取ったのは、私の自宅サーバのrootアカウントが乗っ取られ、悪意のあるファイルを植え付けられたためにHDDを3枚、壊されたのがきっかけでした。私は家庭内LANの外側に、自宅サーバを置いていました。セキュリティソフトもFirewallもSELINUXも使用しないで、WEBサーバーを公開していました。

ある日、ブラウザが開かなくなり、異変を感じた私は、そのサーバの電源を切り、HDDを警察に提出しました。今頃HDDは解析されているか、サンプリングされているでしょう。ちなみに3枚のHDDのうち、2枚はサーバーでRAIDを組んでいたもので、もう1枚はRAIDを組み替えようとした段階で、そこからブートしようとして失敗し、悪意のあるプログラムに侵されたものでした。起動すると、「SH-5#」というコマンドプロンプトが表示されました。

私はGoogleアナリティクスで、自宅サーバーに日本国内と国外(特に中国)からのアクセスがたくさんあったことを覚えています。自宅サーバーを乗っ取られたのは、私がコロナウィルスの発生源を調べた時期、また、ある証券会社のFXトレードをしていた時期に重なります。私は、その相場の動きに、疑問を持っています。自分が両建てした時にドル円の動きがなくなったことをよく覚えています。金融業界には、コンピュータシステムにたけた人が多いこと、そのFXトレードはその証券会社が外注に保守管理を依頼していたことを考えると、その外注先に私に敵意を持つ人がいてもおかしくありません。私はこれらを総合的に判断して、クラッカーによる私への攻撃だと思っています。コロナウイルスという生物兵器による攻撃とクラッキングというサイバーテロとバイナリーオプション詐欺という同時攻撃を受けたのです。

私はサイバーセキュリティを考えるようになりました。この本は、今の諸外国のサイバーセキュリティの現状や、日本の現状について、非常にわかりやすく書いてあります。私は日本でサイバーセキュリティに関わる人が非常に厳しい環境の中、ご尽力を降り注いでくれていることを知りました。

せめて、自分の家庭だけは自分で守らないといけないと思って、対策を練ってみました。しかし、卓越した腕を持つクラッカーの人にとって、私の家のネットワークはおもちゃにしか見えないでしょう。これからもできる限りのことはしたいと思っています。

【追記】2020年07月19日(日)

この記事を投稿した頃、多くの恐怖にさらされていたこともあり、中国を疑ってしまいました。しかし、「SH-5」はシェルのバージョンを示している可能性が高く、UNIXのプロンプトが表示されただけかもしれません。画像を消去し、文章を編集させて頂きます。皆様には大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。

新型コロナウイルス感染症の発生源

世界保健機関(WHO)が、新型コロナウイルス(COVID-19)の原因はコウモリにあり、中国の魚介類市場がウイルスの発生源となったと伝えた。

WHO食料安全人獣共通感染症専門家のピーター・ベン・エムバレク氏は、テレビ電話を通じて記者会見を開き、中国の湖北省の都市武漢にある魚介類市場が、新型コロナウイルス流行の発生源となったことに触れ、「市場がウイルス流行の源となったのは明らかだ。しかし、どのようにしてそうなったのかはわからない」と語った。

エムバレク氏は、ウイルスの発生地点が武漢の市場であるのと同様、市場の場所とその周囲で偶然現れた可能性があることにも注意を促した。

新型コロナウイルスの原因はコウモリだが、この件についても徹底的に調査する必要があると指摘したエムバレク氏は、「おそらく、まず動物がこのウイルスを市場に運んできたか、ウイルスに感染していた人物がこの市場を訪れたかだ」と述べた。

https://www.trt.net.tr/japanese/toruko/2020/05/09/rinkevuitiusuritoaniawai-xiang-torukonoxin-xing-koronayong-zhi-yuan-nigan-xie-1413627 参照

消されたコロナ論文

失踪した中国人研究者の「消されたコロナ論文」衝撃の全訳を公開する
中国政府は完全否定しているが…

時任 兼作 ジャーナリスト

「論文は消え、研究者は消息を絶った」

新型コロナウイルスの「出所」について、議論が渦巻いている。「中国の生物兵器だ」などとする説がネット上ではまことしやかに流れる一方、中国政府は「米軍が中国へ持ち込んだのだ」と主張。さらに、そうした「新型コロナウイルスは人為的に生まれた」という論調を「陰謀説だ」として否定する向きもあり、世界中で感染が本格的に拡大する中、錯綜している状況だ。
こうした最中、日本ではほとんど伝えられていないが、中国の研究者が書いた「消された論文」が海外メディアなどで話題となっている。そこには、中国に存在する「2つの研究所」が発生源として明記されていた――。

この衝撃的な論文を発表したのは、広東省広州市にある華南理工大学・生物科学与工程学院(School of biology and Biological Engineering)の肖波濤(Botao Xiao、シャオ・ボタオ)教授ら、生物学に通じる研究者。2020年2月6日、新型コロナウイルスの発生源について研究者向けサイト「ResearchGate」に投稿したのである。
この論文はその後、ほどなくして削除された。そして、肖教授らも消息を絶ってしまった。中国政府の情報操作や工作活動に通じる外事関係者が語る。
「論文には、遺伝子レベルで新しいウイルスが開発されていたことを示唆する記述などがあった。中国政府にとっては、とうてい看過できないものだ。場合によっては、国民の暴動などにつながりかねないし、国際的な非難も相当なものになるとみたからだ。論文の削除には中国政府がかかわっている可能性もある。肖教授らも、身柄を拘束されたとみられている」
中国政府は論文を抹消するばかりか、研究者らの口をも封じる強硬策に出たとみられる、というのだ。それほどまでして隠滅しようとした論文には、いったい何が書かれていたのか。
今回、「消された論文」である「The possible origins of 2019-nCoV coronavirus」(新型コロナウイルスの考えうる発生源)の原文を入手した。以下、日本語訳した全文を掲載しよう(読みやすいよう一部に改行を加え、図表や参考文献を示す番号は省略している。太字、見出しは編集部による)。

「コウモリは売られていなかった」

〈新型コロナウイルスが中国で伝染病を発生させた。2020年2月6日までに564人の死者を含め、2万8060人が感染したことが検査で確認されている。今週の(学術誌)ネイチャーの解説によると、患者から検出されたゲノム配列の96%あるいは89%が中型コウモリ由来のZC45型コロナウイルスと一致したという。研究では、病原体はどこから来たのか、そして、それがどのようにしてヒトに伝染したのかを究明することが重要視された。
(世界的な医学誌)「ランセット」の記事では、武漢の41人の人々が重症急性呼吸器症候群に罹っており、そのうち27人が華南海鮮市場を訪れていたと報じられている。伝染病発生後に市場で採集された585のサンプルのうち33から新型コロナウイルスが検出され、伝染病の発生源ではないかとみられた市場は、伝染病が流行している間、発生源隔離の規則に従って閉鎖された。
ZC45型コロナウイルスを運ぶコウモリは、雲南省または浙江省で発見されたが、どちらも海鮮市場から900km以上離れている。(そもそも)コウモリは通常、洞窟や森に生息しているものだ。だが、海鮮市場は人口1500万人の大都市である武漢の住宅密集地区にある。コウモリが市場まで飛んでくる可能性も非常に低い。
自治体の報告と31人の住民および28人の訪問者の証言によると、コウモリは食料源だったことはなく、市場で取引されてもいなかった。コロナウイルスの遺伝子が自然に組み換えされたか、あるいは中間で介在した宿主があった可能性があるが、確たることはこれまでほとんど報告されていない。
他に考えられる感染経路はあるのだろうか? 私たちは海鮮市場の周辺をスクリーニングした結果、コウモリコロナウイルスの研究を行っている2つの研究所を特定した。市場から280メートル以内に、武漢疾病管理予防センター(WHCDC)があった。

「血が皮膚についた」

WHCDCは研究の目的で所内に数々の動物を飼育していたが、そのうちの1つは病原体の収集と識別に特化したものであった。ある研究では、湖北省で中型コウモリを含む155匹のコウモリが捕獲され、また他の450匹のコウモリは浙江省で捕獲されていたこともわかった。ある収集の専門家が、論文の貢献度表記の中でそう記している。
さらにこの専門家が収集していたのがウイルスであったことが、2017年と2019年に全国的な新聞やウェブサイトで報じられている。そのなかでこの専門家は、かつてコウモリに襲われ、コウモリの血が皮膚についたと述べていた。感染の危険性が著しく高いことを知っていた専門家は、自ら14日間の隔離措置を取った。コウモリの尿を被った別の事故の際にも同じように隔離措置を講じたという。ダニが寄生しているコウモリの捕獲で脅威にさらされたことがかつてあった、とも述べていた。
(こうして)捕獲された動物には手術が施され、組織サンプルがDNAおよびRNAの抽出とシーケンシング(塩基配列の解明)のために採取されたという。組織サンプルと汚染された廃棄物が病原体の供給源だった。これらは、海鮮市場からわずか280メートルほどのところに存在したのである。
またWHCDCは、今回の伝染病流行の期間中、最初に感染した医者グループが勤務するユニオン病院に隣接してもいた。確かなことは今後の研究を待つ必要があるが、ウイルスが研究所の周辺に漏れ、初期の患者を汚染したとしてもおかしくない。
もうひとつの研究所は、海鮮市場から約12km離れたところにある中国科学院・武漢ウイルス研究所だ。この研究所は、中国のキクガシラコウモリが2002年から2003年にかけて流行した重症急性呼吸器症候群(SARSコロナウイルス)の発生源であるとの報告を行っている。

「安全レベル強化の必要がある」

SARSコロナウイルスの逆遺伝学システムを用いてキメラウイルス(異なる遺伝子情報を同一個体内に混在させたウイルス)を発生させるプロジェクトに参加した主任研究者は、ヒトに伝染する可能性について報告している。憶測ではあるが、はっきりと言えば、SARSコロナウイルスまたはその派生物が研究所から漏れたかもしれないということだ。
要するに、誰かが新型コロナウイルスの変異と関係していたのである。武漢にある研究所は、自然発生的な遺伝子組み換えや中間宿主の発生源であっただけでなく、おそらく、猛威を振るうコロナウイルスの発生源でもあったのだ。バイオハザード(生物災害)の危険性の高い研究所においては、安全レベルを強化する必要があるだろう。これらの研究所を市内中心部やそのほかの住宅密集地域から遠く離れた場所に移転するような規制が必要ではなかろうか〉

「習近平は「出所を解明せよ」と言うが…」

中国外務省の耿爽報道官は2月20日、この論文が示唆した内容――すなわち「研究機関が発生源であった」とする説について「世界の著名な専門家たちは全く科学的根拠がないと認識している」と明確に否定するコメントを出した。

そして3月に入ると、中国外務省の趙立堅副報道局長が「米軍が武漢にウイルスを持ち込んだ可能性がある」と英語と中国語でツイッターに投稿。その後、新型コロナウイルスの発生源が米軍の研究施設だと推測する記事を紹介するなどもしている。

「嘘も重ねれば真実になる?」

さらに、これを後押しするかのような論文を習近平国家主席が自ら、中国共産党が発行する理論誌「求是」に発表。3月16日に発行された同誌上で、「(新型コロナウイルスの)病原がどこから来て、どこに向かったのか明らかにしなければいけない」と訴えた。
しかし当然ながら、その「どこから来たのか」をいち早く指摘した肖氏らの論文には一切、触れなかった。論文は消え、研究者も消え――中国政府にとってなんとも都合のいい話だが、「嘘も重ねれば真実になる」を地で行く態度には、呆れるほかない。

参照サイト https://gendai.ismedia.jp/articles/-/71310

〈The possible origins of 2019-nCoV coronavirus〉 (Botao Xiao and Lei Xiao)

The 2019-nCoV coronavirus has caused an epidemic of 28,060 laboratory-confirmed infections in human including 564 deaths in China by February 6, 2020. Two descriptions of the virus published on Nature this week indicated that the genome sequences from patients were 96% or 89% identical to the Bat CoV ZC45 coronavirus originally found in Rhinolophus affinis. It was critical to study where the pathogen came from and how it passed onto human.

An article published on The Lancet reported that 41 people in Wuhan were found to have the acute respiratory syndrome and 27 of them had contact with Huanan Seafood Market. The 2019-nCoV was found in 33 out of 585 samples collected in the market after the outbreak. The market was suspicious to be the origin of the epidemic, and was shut down according to the rule of quarantine the source during an epidemic.
The bats carrying CoV ZC45 were originally found in Yunnan or Zhejiang province, both of which were more than 900 kilometers away from the seafood market. Bats were normally found to live in caves and trees. But the seafood market is in a densely-populated district of Wuhan, a metropolitan of ~15 million people. The probability was very low for the bats to fly to the market. According to municipal reports and the testimonies of 31 residents and 28 visitors, the bat was never a food source in the city, and no bat was traded in the market. There was possible natural recombination or intermediate host of the coronavirus, yet little proof has been reported.

Was there any other possible pathway? We screened the area around the seafood market and identified two laboratories conducting research on bat coronavirus. Within ~280 meters from the market, there was the Wuhan Center for Disease Control Prevention (WHCDC). WHCDC hosted animals in laboratories for research purpose, one of which was specialized in pathogens collection and identification. In one of their studies, 155 bats including Rhinolophus affinis were captured in Hubei province, and other 450 bats were captured in Zhejiang province. The expert in collection was noted in the Author Contributions. Moreover, he was broadcasted for collecting viruses on nation-wide newspapers and websites in 2017 and 2019. He described that he was once by attacked by bats and the blood of a bat shot on his skin. He knew the extreme danger of the infection so he quarantined himself for 14 days. In another accident, he quarantined himself again because bats peed on him. He was once thrilled for capturing a bat carrying a live tick.
Surgery was performed on the caged animals and the tissue samples were collected for DNA and RNA extraction and sequencing. The tissue samples and contaminated trashes were source of pathogens. They were only ~280 meters from the seafood market. The WHCDC was also adjacent to the Union Hospital where the first group of doctors were infected during this epidemic. It is plausible that the virus leaked around and some of them contaminated the initial patients in this epidemic, though solid proofs are needed in future study.

The second laboratory was ~12 kilometers from the seafood market and belonged to Wuhan Institute of Virology, Chinese Academy of Sciences. This laboratory reported that the Chinese horseshoe bats were natural reservoirs for the severe acute respiratory syndrome coronavirus (SARS-CoV) which caused the 2002-3 pandemic. The principle investigator participated in a project which generated a chimeric virus using the SARS-CoV reverse genetics system, and reported the potential for human emergence. A direct speculation was that SARS-CoV or its derivative might leak from the laboratory.

In summary, somebody was entangled with the evolution of 2019-nCoV coronavirus. In addition to origins of natural recombination and intermediate host, the killer coronavirus probably originated from a laboratory in Wuhan. Safety level may need to be reinforced in high risk biohazardous laboratories. Regulations may be taken to relocate these laboratories far away from city center and other densely populated places.

この衝撃的な論文を発表したのは、広東省広州市にある華南理工大学・生物科学与工程学院(School of biology and Biological Engineering)の肖波濤(Botao Xiao、シャオ・ボタオ)教授ら、生物学に通じる研究者。2020年2月6日、新型コロナウイルスの発生源について研究者向けサイト「ResearchGate」に投稿したのである。

参照サイト https://gendai.ismedia.jp/articles/-/71310
時任 兼作 ジャーナリスト
2020年03月25日(水)

フレッツ光コラボレーションについて

転用承諾番号をもとに、転用の手続きを行い、インターネット回線の切替をするというもの。
私は、フレッツ光コラボで、SoftBank光を利用することにしたが、後悔することだらけだった。
総務省が、注意するよう指導しているので、FTTHサービスの乗換えにあたっての注意点を参照して欲しい。