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GODMODE

Windows 10 で、

新規フォルダに以下の文字列を打ち込むと様々な設定項目が表示されます。

GODMODE.{ED7BA470-8E54-465E-825C-99712043E01C}

Windows10

2015年07月29日(水)、Windows 10へのアップグレードが可能となった。

アップグレードを予約したPCには、すぐに配信されるものと思っていた。

しかし、なかなか、インストールできるようにはならなかった。

そこで、下記のサイトを参照し、ツールを利用して、アップグレードした。

https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

Windows8.1Pro(32bit)からWindows10へのアップグレードには時間がかかった。

上記サイトのツールを使うとインストールメディア作成のためのISOイメージもダウンロードできるが、メディアを使ったアップグレードは私は現時点で成功していない。

既定のブラウザを「Internet Explorer」にするには

Windows10にて、インターネット・ブラウザの既定のプログラムを「Microsoft Edge」から「Internet Explorer」に変更するには、「コントロール パネル\プログラム\既定のプログラム\既定のプログラムを設定する」を表示し、左側の「プログラム」から「Internet Explorer」を選択し、「すべての項目に対し、既定のプログラムとして設定する」をクリックする。

Windows10のSendToの場所

ファイルを右クリックした時に表示される「送る(N)」が登録されているのは、

「C:\Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\SendTo」

内に表示されるショートカットです。

こちらに、テキストエディタ(例:TeraPad.exe)などの
ショートカットを入れておくと便利でしょう。

Windowsバックアップのメッセージを非表示にする

私の場合、ウィルス対策ソフトの設定を変えたら、[Windows バックアップ]のメッセージが起動するたびに表示されるようになり、消すのが面倒で困っていた。下記の方法で、このメッセージを非表示にできた。

[スタート]ボタンを右クリック→[コントロールパネル]→[システムとセキュリティ]→[セキュリティとメンテナンスの設定を変更]を選択。

[メッセージのオンまたはオフ]画面で、[メンテナンスメッセージ]の項目にある、[Windows バックアップ]のチェックを外す。

Windows10においてiTunesでiPhoneを同期できない

この場合は、デバイスマネージャーを開き
ポータブルデバイス内に認識している「AppleiPhone」を右クリックして
「ドライバーソフトウェアの更新」を選択
「コンピューターを参照してドライバソフトウェアを検索します」を選択し
「C:\Program Files\Common Files\Apple\Mobile Device Support\Drivers」
を指定しますと、「usbaapl 64.inf」が有りますので
このドライバーに更新します
すると「USB (Universal Serial Bus) コントローラ」の中に
「Apple Mobile Device USB Driver」が認識され
iPhoneが同期可能になります。

http://giantcone.blog.jp/archives/33267645.html 参照